TOP >  太陽光発電システム搭載カーポート

太陽光発電システム搭載カーポート

土地の有効活用や増設に最適なシステムです
太陽光発電の新しい設置場所として人気の集まるカーポート。
日本エコライフ株式会社が提案するソーラーネオポート(太陽光発電システム搭載カーポート)は 戸建て住宅の屋根形状が太陽光発電システムの設置に適さない住宅に向けて、 「耐風設計」を実現した次世代の太陽光発電システム搭載型カーポートです。

カーポートに太陽光発電システムを搭載することで住宅屋根だけでは困難な大出力を実現できます。

日創プロニティ社製のソーラーネオポートSOLAR NEOPORTとは

カーポートに太陽光発電システムを設置するお客様の目的のほとんどが太陽光発電システム設置容量の増設です。 自宅の屋根とカーポートの設置により、合計設置容量が10kwを超えれば全量買取制度の対象となりますので、 20年間発電電力の全てを売電に充てることができます。

太陽光発電システムの導入を検討されているお客様で、 駐車場の屋根などに活用しきれていないスペースがあるなら、是非ご検討されて下さい。

設置環境によってお選びできます

ソーラーネオポート2台用,3台用イメージ
ソーラーネオポート(太陽光発電システム搭載カーポート)を設置するにあたって、 ある程度のスペースがないとカーポート自体設置ができません。 ソーラーネオポートのサイズはいくつかパターンがあるため、それに合わせて検討してみてください。 当社で販売施工したお客様では2台用~3台用のカーポート設置が多いです。

平均的には2台用のカーポートへ4kw程度で、2台用であれば屋根のサイズはおよそ横幅5.5m、縦幅5.2mほど、3台用であれば横幅8.5mが必要です。

太陽光発電システム搭載カーポート(ソーラーネオポート)施工事例

ソーラーネオポート(太陽光発電システム搭載カーポート)を設置することで屋根部分だけでは難しかった大容量発電が可能になります。屋根設置とカーポート設置で合わせて10kW以上設置すると全量買い取り制度にすることもできるので、空地の有効活用だけではなく、20年間の売電で経済メリットも見込めます。