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家庭用リチウムイオン蓄電池事業

もしもの災害時の備えとして、電力を蓄えて使う。
私たちが住んでいる日本では、地震・台風・豪雨などの自然災害で停電に襲われる可能性があり、もし停電になれば家庭で使っている電化製品は使うことができませんので、予期せぬ停電に備える必要があります。
もし蓄電池に電力を蓄えておけば照明・冷蔵庫・テレビラジオ・携帯電話の充電などに電気を使うことができるので安心です。

取扱い家庭用リチウムイオン蓄電池メーカー

取り扱いメーカー

蓄電池を導入するメリット

メリット1

停電時にも蓄電した電力を使うことができる安心感

地震や台風などの災害でも非常用電源として安心を確保。
停電時でも、予め電力を流したい家電を設定しておくことで時間に関係なく貯めた電気を使うことができます。

メリット2

太陽光発電で発電した電気を蓄電することができる

蓄電池を単体で使用する場合、夜間の割安な電力を蓄電池に蓄電して昼間に使用することができるので、家庭の電気代を賢くを節約できます。さらに、太陽光発電システムと連携させれば、発電して余った電力を蓄電したり、発電量の少ない時間帯に蓄電池から供給することができます。

メリット3

蓄電池の補助金受付がスタート予定。

2015年1月9日に平成26年度補正予算案が閣議決定されました。経済産業省の発表によると定置用リチウムイオン蓄電池の導入支援に130億円の補助金額を予定していると発表がありました。 家庭用リチウムイオン蓄電池の導入費が補助金の導入により大幅に下げることができるので、蓄電池をあきらめていた方は、補助金が始まるこの機会に再検討されてみてはいかがでしょうか。

蓄電池の導入は補助金が交付される今がおトク

平成26年度の補正予算にて、「定置用リチウムイオン蓄電池導入支援事業費補助金」が策定され、総額130億円の補助金が支給されることが決定されました。 前回の蓄電池補助金は約3か月で終了したことを考えると、平成26年度の補正予算も早めの終了が予想されます。蓄電池を設置するには補助金を利用したほうが絶対におトクなので、弊社では早めの検討をオススメしております。